魚焼きグリルでのトーストが焦げるなら!美味しく仕上げる時間や焼き方はコレ

トーストは「高温で短時間で焼くと美味しい」とよく言われていますが、魚焼きグリルでも美味しいトーストが焼けるんですよ。

 

 

ただ、ちょっとコツがあって、普通にやくと焦げちゃったり、片面だけだったりと、上手けず失敗してしまうことも。

 

 

今回は、魚焼きグリルを使って美味しいトーストを焼く方法をご紹介していきます。知っていたけど焼き方が分からないという方は、参考になさってくださいね。

魚焼きグリルでトーストを焼くときの時間や焼き方のコツ

美味しいトーストを焼くには、この「高温で短時間で焼く」のがポイントです。

 

 

この高温で短時間に焼くにはコツがあって、このコツを覚えれば、パンはグリルでもふんわり美味しくやけますよ^^

魚焼きグリル食パンの焼き方のコツ

・パンを入れる前に魚焼きグリル内を温めておく

・片面焼きなら途中でひっくり返して焼く

・両面焼きなら強火で1分程度

 

この2つが重要です。

 

 

冷たいまま入れると、グリル内の温度が上がっていく段階からパンの水分が蒸発してしまいます。パンがパサつく原因になるので、グリルの温度をあっためておいてから焼いて下さいね。

 

 

また、片面焼きなら途中で必ずひっくり返してください。短時間でサッと焼きあげると美味しくできます。両面焼きグリルの場合も焦げやすいので、焼き網にアルミ箔を敷くと焦げすぎを防げますし、パンくずが落ちるのも防げますよ。

 

★自宅のグリルが両面か片面か、よくわかんないーという方はこちらをどうぞ

魚焼きグリルの両面・片面の見分け方をチェックしてみる!

 

 

あとは、パンが分厚いと上火に近くなり焦げやすいです。グリルで焼く際は目を離さず
様子を見ながら焼き時間の調整が必要ですよ。

 

 

魚焼きグリルでトーストを焼く時には「焦がす」失敗が多いです。トースターよりも短時間で高温になるので、トースターと同じように「いれて待つだけ」だと、機種によっては、ちょっと失敗しちゃうかもです。

 

 

その分、火力が強くて短時間で焼くことができるので、手間をかけたりグリル独特の癖さえつけめれば、パンの中の水分を蒸発せず焼き上げることができます。パンの表面はカリッと、中はふっくらもちもちのトーストが出来上がります。是非ためしてみてくださいね。

魚焼きグリルのトーストプレートのおすすめ

それでも「美味しく焼けるか不安」、すでに魚焼きグリルで焼いているけど「もっと美味しく食べたい!」という方におすすめなのがこちら。

 

 

魚焼きグリル用のトースターパンで、簡単に理想のカリふわ食感のトーストが焼けますよ。両面グリル対応商品!

安心の日本製で、プレートの左右にある溝に水を入れてグリルで焼く仕様になっており、
水蒸気によってパンのパサつきが防げます。

 

 

クチコミを見ると、

  • ・トースターで焼くより美味しい
  • ・早く焼けて忙しい朝に便利

とかなり好評です。

 

 

食パン2枚が並ぶサイズのグリルパンなので、食パンを焼く時についでに卵やベーコンも一緒につくれちゃいます。先に卵やベーコンを入れて焼き、グリル内が温まったところに時間差でパンを入れるとちょうどいいという。なるほどー。

 

 

また、トースト専用のグリルパンではないので、普段のグリル料理にも使えます。もちろんお餅もOK!フッ素加工がされているのでお餅などもくっつきません。

 

 

美味しく仕上げる為の試行錯誤の時間も短縮できるので、簡単に美味しく焼きたいという方もぜひお試しくださいね。

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